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駐車場あり

武市クリニック

TAKEICHI CLINIC
〒732-0806 広島市南区西荒神町1-33


「最高の医療を患者様一人一人に」をモットーに診療を行っております!
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 診療科目

甲状腺科


 アクセス


 公共交通機関でお越しの方

広島電鉄的場町電停より徒歩約3分


 お車でお越しの方

県道164号線あけぼの通り「荒神三差路」交差点すぐそば


 診療時間

一般診療
9:00~12:00
(9:00~13:00)

(9:00~13:00)

(9:00~13:00)
14:00~18:00
*手術日/水曜午後・金曜午後
*院長学会出席などにより、臨時休診となる場合もございます。
*診療待ち時間が長くなることが予想されます。診察をご希望の方は事前にお電話にてご予約くださいませ。

 院長紹介

院長  武市 宜雄  Nobuo Takeichi


広島大学医学部を卒業後、広大原爆放射能医学研究所(原医研)外科、広大第2外科で甲状腺診を続けてきました。その間、原医研放射線誘発癌研究部門では甲状腺・副甲状腺・睡液腺の病理・発癌の研究を、アメリカのUCLA(カリフォルニア州立大学ロサンゼルス校)、ワズワース病院では加齢免疫の研究を行いました。
広島の原爆被爆者で体得した甲状腺の診断と治療法は、チェルノブイリ原発事故やカザフスタンのセミパラチンスク核実験場での被災者検診にも役立ててきました。
甲状腺疾患の診断にあたっては、「多面的甲状腺疾患診断法」と名付けた表、A:甲状腺腫、B:甲状腺腫瘤(癌を含む)、C:甲状腺機能、D:自己免疫性甲状腺疾患、E:急性化膿性甲状腺炎、そしてF:先天異常、のいずれに入るかを立体的・総合的に診断します。

【経歴・資格・所属学会】
※経歴

1968年3月 広島大学医学部医学科 卒業
1968年4月〜 広島大学医学部附属病院
1970年4月〜 広島大学原爆放射能医学研究所(外科)
1973年6月〜 広島大学原爆放射能医学研究所(放射線誘発癌研究部門・病理)助手
1977年6月〜1978年9月 アメリカUCLA助手(Research Associate)
1978年10月〜1980年3月 放射線影響研究所病理部来所研究員
1979年4月〜 広島大学医学部附属病院・第二外科:医員→助手→講師併任
1988年2月〜 同上:講師 1995年11月〜現在 武市(甲状腺)クリニック院長
1999年7月〜 広島大学非常勤講師:原爆放射能医学研究所、疫学・社会医学研究分野 :原爆放射能医学研究所、附属国際放射線情報センター :原爆放射能医学研究所、放射線影響評価研究部門:教養教育本部
2012年10月〜現在 島根大学医学部臨床教授

[資格]
医学博士・日本消化器外科学会認定医・日本外科学会専門医・日本臨床外科学会評議員・日本内分泌甲状腺外科專門医・日本生涯教育認定医


[学会]
日本病理学会・日本癌学会・日本甲状腺学会・日本内分泌学会・日本放射線影響学会に所属



武市クリニックのクチコミ(0)
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